池袋 風俗

風俗は気楽な稼業じゃなかった! 池袋編

風俗店のバイトで恋愛が禁止な理由は「問題が起こるから」

恋愛に対する考え方は人それぞれあり、それぞれの形があることは重々理解しています。

 

そして恋愛が自由と言うことも若輩者の僕が言うのも恐縮ですが理解しているつもりです。

 

ですが、ときとしてルールを守らないといけない恋愛というものあるということを痛く感じた出来事が池袋の風俗店でバイトしているときにありました。

 

 

基本的なルールとしてに風俗店でバイトするときは「風俗嬢と恋愛をしてはいけない」ということです。

 

このことは、バイトの面接をしにいったときから、店長から口酸っぱく言われました。

 

その当時は、別にいいじゃんと軽く考えていたのですが実際にバイトをしてみてよく分かりました。

 

理由は簡単で、痴情を持ち込む可能性が大きいからです。

 

 

店長から聞いた話ですが、痴情が入ってしまうケースと、風俗嬢とやりたい放題になるケースの二通りが、僕の働いたお店で発生したそうです。

 

1つが、やりたい放題になるケースです。結局のところ「道具」は揃っているのでセックスを楽しむには事足りない場所でもあります。

 

ましてや、平日の昼間というのは、超人気店で無い限り、客足が途絶える時間帯というのはどうしても出てきてしまいます。

 

そのときを狙って、付き合っている風俗嬢の自室に忍び込み、事を始めてしまうということです。

 

正直なところ、店長曰く、バレなければオッケーだったスタンスだったのですが、何度もお客さんを長時間、待たせてしまうというケースが出てしまったのです。

 

ひどい場合は、帰ってしまうお客さんも見えたようです。これは、直接、お客さんからクレームが入ってきて何度も注意をしたらしいのですが、最初の頃、「トイレ」だの嘘が通じてしまっており、気付くのに時間がかかってしまったそうです。

 

もう1つのケースが痴情です。

 

好きになりすぎてしまい、その風俗嬢に「お客さん」を付けないように裏で操作し始めてしまったのです。

 

この場合は、双方合意の恋愛ではなく、バイト君の一方的な片思いだったらしいですが、当初よりお気に入りの風俗嬢と少しでも一緒に居たいという気持ちで面接に来たそうです。

 

これも、今ではバイトを断る理由の1つになっているのですが店長は、最初、この目論みを見破ることが出来なく、後で風俗嬢から「お客さん」と発覚したそうです。

 

当初は、さほど、問題視しなかったのですが、人気嬢だったにも関わらず急にお客さんが付かなくなったのを不審に思った店長が調べたところ、この件が発覚したようです。

 

 

このように恋愛は自由ですが、恋愛する場所やけじめがつけれない場合は、するものではないと強く感じた経験でした。

 

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